業務がつながっていない
フォーム、SaaS、スプレッドシート、チャット、メールがつながらず、転記や確認が残っている。
30分の壁打ちを予約 後回しになりがちな小さな開発、ためていませんか?
採用するほどでもなく、単発外注では止まりがち。そんな「小さな開発停滞」を、月額固定の外部開発室として毎月前へ進めます。
依頼を複数ためて、優先順位に沿って1件ずつ。月内に小規模改善 4〜6件 + 軽微修正が前に進みます。
30分・オンライン・営業電話なし。今ある停滞をそのままお聞かせください。
月額内で進められる改善と、個別開発にすべきものは相談時に切り分けます。
大きなシステム開発ではない。でも、放置すると現場の時間を奪い、ミスを生み、売上や顧客体験にもじわじわ効いてきます。
多くの会社では、日々の業務や自社プロダクトの中に、こうした“小さな開発停滞”が残っています。
フォーム、SaaS、スプレッドシート、チャット、メールがつながらず、転記や確認が残っている。
毎月のレポート、CSV出力、ステータス確認、社内通知を人が対応している。
HubSpot、kintone、Notion、Google Workspaceなどを現場の運用に合わせきれていない。
管理画面、CSV出力、検索・フィルタ、UI改善、AI機能追加などが後回しになる。
小さな依頼のたびに見積もり・発注・調整が発生し、改善スピードが落ちてしまう。
エンジニアを採用するほどではないが、毎月の小さな開発を任せられる人もいない。
小さな開発室は、社内業務や自社プロダクトに残る小さな開発課題を、月額固定で継続的に進めるサービスです。
依頼を受けたら内容を整理し、月額内で対応できるものと個別開発にすべきものを切り分けます。 そのうえで、優先順位に沿って1件ずつ着手し、確認・反映まで進めます。
毎回の見積もりや発注で止まりがちな小さな改善を、月額の開発キューとして継続的に進めます。
通知、集計、SaaS連携、管理画面、CSV出力、AI要約、UI改善、小機能追加まで対応します。
AIで実装を速く、人で仕様整理・品質確認・本番反映。スピードと品質を両立する開発体制です。
キューとは、改善したい依頼を順番に並べて管理する作業列です。思いついた改善や後回しになっている開発を複数登録できます。
登録された依頼は、内容を確認したうえでサイズを分類し、月額内で対応できるものと個別開発にすべきものを切り分けます。
開発は同時並行ではなく、優先順位に沿って1件ずつ着手します。完了したら次の依頼へ進むため、月内に複数の改善を進めることもあります。
依頼キュー
いま着手する1件
CSV出力の追加 仕様確認 → 実装 → 確認・反映完了したら
次のキューへ思いついた改善や後回しの開発を、専用キューに登録できます。
今月もっとも効果が大きい改善から順番に着手します。
XS / S / M サイズの改善は、内容に応じて月内に複数件対応できます。
採用するほどではない。でも、毎月つくるものがある会社へ。
顧客・案件・申込まわりに、転記や確認が残っている。
顧客対応やレポート作成の裏側に、細かな事務が多い。
HubSpot、kintone、Notion、Google Workspaceなどのすき間が残っている。
管理画面、CSV、検索、通知、UI改善がバックログに残っている。
フォームで受け付けた内容を台帳化し、担当者通知、ステータス管理、対応履歴まで小さく整備します。
部門内で散らばる顧客情報や案件情報を、簡易管理画面として整理します。
毎月の集計やレポート作成を、データ取得・集計・出力まで軽量化します。
既存SaaSを置き換えず、足りない連携・通知・出力・入力補助を小さなシステムで補います。
既存プロダクトの改善バックログを、月額キューとして進めます。管理画面、UI、小機能、AI機能、プロトタイプ開発に対応します。
小さく進むものは月額内。大きく設計するものは個別で扱います。
Monthly
Separate
月額プランは、小さな改善開発を継続的に進めるためのものです。大きな開発はCustomまたは個別開発として提案します。
まず詰まりを見ます。
小さく進む順に並べます。
XS〜XLで切り分けます。
今月の順番を決めます。
実装して、確認して、反映します。
完了後、次へ進みます。
見た目は小さくても、影響範囲は違います。だから最初にサイズを見ます。
文言や通知先など、影響が小さい調整。
既存画面やCSV項目の小変更。
フォーム、通知、一覧など単体の改善。
管理ミニツールや複数画面の改善。
要件定義が必要な大きな開発。
小さな開発室では、Claude Code / Codex などのAI開発環境を活用し、実装・修正・検証のスピードを高めます。 ただし、AI任せのサービスではありません。業務理解、仕様整理、影響範囲の確認、品質確認、本番反映は人間が責任を持って行います。
まずは1ヶ月トライアルから始められます。継続的に改善したい場合は、Growthプランで毎月の開発キューを運用します。
Trial
33万円税込
まず1つ、止まっている開発を前に進めたい方向け
1ヶ月限定。Lサイズは原則対象外です。
トライアルを相談するGrowth
月額66万円(税込)55万円税込 / 月
毎月の小さな開発を、継続的に進めたい方向け
小規模改善(Mサイズ)は月4〜6件、加えて軽微修正(Sサイズ)も対応します。完了した依頼から順に次のキューへ進むため、月内に複数件の改善が進みます。
Growthについて相談するCustom
個別にご相談
要件や体制に合わせて設計します
ほしいのは、提案だけでも人員確保でもなく、毎月ちゃんと動く小さな開発体制です。
採用より
単発外注より
コンサルより
保守契約より
採用するほどではない小さな開発を、外部開発室として毎月前に進める。
はじめ方
その後のサイクル
いいえ。「1件ずつ」とは、同時並行せずに優先順位順に着手するという意味です。小さな修正や小規模改善であれば、月内に複数件進めることができます。Growthプランでは、小規模改善(Mサイズ)を月4〜6件+軽微修正(Sサイズ)、またはまとまった改善(Lサイズ)1件+軽微修正複数件を想定しています。
依頼は複数登録できますが、開発は同時並行せず、優先順位に沿って1件ずつ着手します。月額内で対応できる改善と、個別開発にすべきものを切り分けたうえで進行します。「依頼し放題」ではなく、小さな改善をキューで管理し、継続的に前へ進めるサービスです。
依頼は複数登録できます。開発は品質を保つため同時並行せず、優先順位順に着手します。
Growthでは小規模改善(Mサイズ)を月4〜6件+軽微修正(Sサイズ)、またはまとまった改善(Lサイズ)1件+軽微修正を想定しています。
はい。既存プロダクトの管理画面改善、UI改善、CSV出力、通知機能、検索・フィルタ、小規模なAI機能追加、プロトタイプ開発などに対応できます。ただし、新規SaaS開発や本格MVP、認証・決済・複雑な権限管理を含むものは個別見積もりとなります。
内容によります。Google Sheets、Slack、Chatwork、HubSpot、kintone、Notionなどとの連携は、API、Webhook、CSV連携などを用いて対応できる場合があります。
いいえ。既存運用を活かし、手作業や分断だけを小さく改善します。
原則は非同期中心です。初回の業務整理やLサイズ以上の依頼では、短時間の打ち合わせを行う場合があります。
標準では含まれません。24時間障害対応やSLAが必要な場合は、別途ご相談となります。
いいえ。AIを活用して実装効率を高めますが、業務理解、仕様整理、影響範囲確認、レビュー、本番反映は人間が責任を持って行います。
接続先、権限、データの扱いを事前に確認します。高度な要件は個別扱いです。
月単位で停止・再開できます。ただし、個別開発が進行中の場合は、個別契約の条件に従います。
業務改善、SaaS連携、通知、集計、AI活用。 自社プロダクトの管理画面改善、UI改善、小機能追加、プロトタイプ開発。
毎月発生する小さな開発を、月額固定のキュー制で前に進めませんか。